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Author:edokkomari
仙台に来て20年。
Simpleが一番、Smileを絶やさず、Slowなくらいでちょうどいい。
そんなLifeをめざしてます。
今はさまざまな出会いに感謝の日々です。

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将監東中学校に
五日市剛さんをお招きしての講演会

全校生徒と先生、保護者へ
メリハリの効いた
楽しくわかりやすいお話でした。

「ツキを呼ぶ魔法の言葉」は
「ありがとう。」
「感謝します。」
「ついている。」
の3つです。

最後の「ついている。」
については今回は深く話されませんでした。

「ありがとう。」
「感謝します。」
この2つの言葉

大事なことは

自分のために使う
ことなのです。

これは簡単なようで
大変むずかしいことだと思います。

何かうれしいことがあって
ありがとう。
何かしてもらって
ありがとう。
何かいただいて
ありがとう。

これは、当たり前のことですものね。

ピンチな時こそ
自分に
ありがとう。
です。

私のような頑固者には
病気にして
足が痛い
ありがとう。
手が痛い
ありがとう。
こうしてまで
その言葉の使い方を教えてくれているのに

今回の五日市さんのお話で
もう一度
病気になった意味を
病気になって
感謝します。
を実感しました。
ありがとう。

五日市さんの
「ツキを呼ぶ魔法の言葉」は
絵本やミュージカルになって
広くこどもたちにも
浸透しているようです。


五日市さんのお話

「言葉は命をもっています。
言葉は声に出して言うことで
動きだすのです。」

「きたない言葉はどんどんマイナスの現象をよび、
きれいな言葉がきれいな生き方を
どんどん引き寄せてきます。」

「ピンチの時に『ありがとう!』と
使うことはうそだー
そんなの効果がないと
思うかもしれないけれど
腹に落ちるまで
使ってみよう。」

メールでやりとりをする子どもたちの
心に届き
ひとりひとりが
明るい希望をもって
生きられますように。
みんなが幸せになれますように。

さて、

主催者である私は・・・

とっても
とっても
貴重なお時間を
五日市さんにいただきました。

講演会までの時間
いろいろ自分のことを話しまくり
五日市さんに
「私、今日はもう講演を聞きました。」
なんて
冗談を言わせてしまうほど
私は、夢中になって自分の話をしたのです。

その後
校長先生、父母教師会の役員と五日市さんで
学校の給食をいただいたのです。

この時に
五日市さんはご自分のお子さんのお話をなさったのですが、
明らかに私に諭されたのだと思います。

私は昨日の
貴重な話の一言一言を
思い出し
噛み締め
腹に落ちるまで
自分のものにするまで

ありがとう。
感謝します。


です。

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