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edokkomari

Author:edokkomari
仙台に来て20年。
Simpleが一番、Smileを絶やさず、Slowなくらいでちょうどいい。
そんなLifeをめざしてます。
今はさまざまな出会いに感謝の日々です。

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こんにちは!
当店でもクリスタルボール演奏会のチラシ早速貼らせて頂きました。
反響があればすぐに連絡しますね。今度、ブログでも紹介します!
昨日の講習会も素晴らしい情報がたくさんでした。
VeryGood!を目指して60点で頑張ります!
でも、20点でもFine!と笑顔で応える度量を身につけたいです。

2007.05.21  イリス  編集

こんにちは。ご紹介ありがとうございます。
小さい子供の頃からどんな言葉をかけられて育つかにより、その後の人生にも大きな影響を与えるそうです。同じことを注意するにしてもポジティブな面からするのとネガティブな面からするのではまったく違う言葉になります。言葉を大切にしようと思いました。

2007.05.22  やすらぎの杜  編集

イリスさん、やすらぎの杜さん
いつもありがとうございます。

お二人は小さい子のお父さん。
どうか褒めて、褒めて、
抱いて、抱いて子育て楽しんでください。

私ちょっと思ったのですが、
やはり米国では、テストの作り方からして違うのでしょうね。
どなたか、米国での体験など教えてください。

2007.05.22  edokkomari  編集

楽しみです♪

明日お友達とまくろび庵さんへ行きます。
その時にお友達にチラシをお渡ししようと思っていたのですが、
すでにまくろび庵さんにあるのですね。
お誘いしてみます。とっても楽しみです(#^.^#)。

2007.05.23  chicaco  編集

米国でのテストについて

もう10年以上も前に留学した高校の時の話で古い情報かも知れませんが、一応述べてみよう、かなっ!
米国は、先生によってテストの形式が全然違います。同じ教科で同じ学年でもです。
私はまじめな教科をとっていなかったので、かならずしも正確ではないと思いますが、数学なんかは日本とだいたい形式は同じで、計算問題、文章問題などありますし、歴史や政治では授業で出てくる単語について説明するテストでした。
でも、成績が良い生徒は年度末に全校、そして父兄の前で名前が呼ばれ、表彰されます。また、コーラスやバンドのクラスで優秀だったりするとhonor○○といってこれまた名の通り、名誉ある賞がもらえて、地区の代表になったりします。ちなみにこっそり自慢ですが、私はhonor bandにもhonor choirにも選ばれちゃいました!!
アメリカでも子供に対してビシバシする親もいるし、私が勉強し過ぎだ、と心配してくる親(ホストファミリー)もいました。
どこの国でも人はいろいろ、教育方針もいろいろです。
その子供にあったやり方を見極めることが大事かな、とまだ子供のいない私は思うのでありました。

2007.05.24  AK @nsdl  編集

chicacoさん
いつもありがとうございます。
お目にかかるのを楽しみにいています。
お友達を誘ってお出かけくださいね。

2007.05.26  edokkomari  編集

AKさん
貴重な体験談ありがとうございました。
やはり褒めてもらった方が嬉しいし、また頑張ろうって気持ちにもなりますよね。
テストはどうしても、できているのか、理解しているのか、どこまで到達しているのかという視点で作られてしまっていると思います。
子どもの状態をよく理解できる親で、ありたいです。
そして、子どもは宝です。

2007.05.26  edokkomari  編集

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5月16日から「クリスタルボウル演奏会とお抹茶」のご案内をしています。
少しずつお申し込みをいただいています。
ありがとうございます。
みなさんのお声を聞くと、うれしくなります。
どうぞ静かな内なる感動を体感してください。
20070521112307.jpg
すると大きく読みやすくなります。

やすらぎの杜さんでも、ブログでご紹介いただきました。
http://yasuraginomori.seesaa.net/article/42137339.html

やすらぎの杜さんとは、タイムドメイン理論のスピーカーMarty101に始まる
素敵なご縁です。
http://yasuraginomori.seesaa.net/article/32660704.html

やすらぎの杜さんは
若くて、お洒落で、
穏やかなのに、熱いハートの持ち主で、
とてもとても勉強熱心な先生です。

昨日は月に一度の「操体講習会」がありました。
そこで、やすらぎの杜さんは、最近お勉強をしている「感情開放テクニック」
から、日米の文化習慣の違いが私たちの思考に影響を与えていることを
お話しくださいました。

テストの点数による日米の違い
100点 米国 Oh! My God!  日本 すごい!次も取ってね。
80点  米国 Excellent!  日本 惜しかったね。もう少し。
60点  米国 Very Good!  日本 どうしたの~?
40点  米国 Good!     日本 あら~。バカじゃないの。
20点  米国 Fine!     日本 え~。なにこれ。
0点   米国 Try Next! Don't Mind!  日本 ・・・無言のあきらめ。

あらら!
私は典型的な日本の母sc06

Good! Fine!と言われて育った子とあら~。なにこれ。と言われて育った子では
違いは歴然ですよね。

今からでも遅くはないかしら。
ポジティブシンキングができるように
子どもにも、自分にも
Good! Fine!を声掛けしましょう。

今日までにクリスタルボウル演奏会とお抹茶のチラシを置いてくださったところ

操体法の今治療室
http://soutai-kon.com/

仙台市のやすらぎの杜整体院のHP
http://www.h3.dion.ne.jp/~ysrg/

イリスボディートリートメントラウンジ
http://www.arms-iris.com/index2.html

メイさんのセラピールーム
http://www.geocities.jp/heartnavi123/

満整体院
登米市東和町米谷日面

まくろび庵
http://www.caferoman.tv/macrobi/

オーク西店
仙台市青葉区立町

ご協力ありがとうございます。

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こんにちは!
当店でもクリスタルボール演奏会のチラシ早速貼らせて頂きました。
反響があればすぐに連絡しますね。今度、ブログでも紹介します!
昨日の講習会も素晴らしい情報がたくさんでした。
VeryGood!を目指して60点で頑張ります!
でも、20点でもFine!と笑顔で応える度量を身につけたいです。

2007.05.21  イリス  編集

こんにちは。ご紹介ありがとうございます。
小さい子供の頃からどんな言葉をかけられて育つかにより、その後の人生にも大きな影響を与えるそうです。同じことを注意するにしてもポジティブな面からするのとネガティブな面からするのではまったく違う言葉になります。言葉を大切にしようと思いました。

2007.05.22  やすらぎの杜  編集

イリスさん、やすらぎの杜さん
いつもありがとうございます。

お二人は小さい子のお父さん。
どうか褒めて、褒めて、
抱いて、抱いて子育て楽しんでください。

私ちょっと思ったのですが、
やはり米国では、テストの作り方からして違うのでしょうね。
どなたか、米国での体験など教えてください。

2007.05.22  edokkomari  編集

楽しみです♪

明日お友達とまくろび庵さんへ行きます。
その時にお友達にチラシをお渡ししようと思っていたのですが、
すでにまくろび庵さんにあるのですね。
お誘いしてみます。とっても楽しみです(#^.^#)。

2007.05.23  chicaco  編集

米国でのテストについて

もう10年以上も前に留学した高校の時の話で古い情報かも知れませんが、一応述べてみよう、かなっ!
米国は、先生によってテストの形式が全然違います。同じ教科で同じ学年でもです。
私はまじめな教科をとっていなかったので、かならずしも正確ではないと思いますが、数学なんかは日本とだいたい形式は同じで、計算問題、文章問題などありますし、歴史や政治では授業で出てくる単語について説明するテストでした。
でも、成績が良い生徒は年度末に全校、そして父兄の前で名前が呼ばれ、表彰されます。また、コーラスやバンドのクラスで優秀だったりするとhonor○○といってこれまた名の通り、名誉ある賞がもらえて、地区の代表になったりします。ちなみにこっそり自慢ですが、私はhonor bandにもhonor choirにも選ばれちゃいました!!
アメリカでも子供に対してビシバシする親もいるし、私が勉強し過ぎだ、と心配してくる親(ホストファミリー)もいました。
どこの国でも人はいろいろ、教育方針もいろいろです。
その子供にあったやり方を見極めることが大事かな、とまだ子供のいない私は思うのでありました。

2007.05.24  AK @nsdl  編集

chicacoさん
いつもありがとうございます。
お目にかかるのを楽しみにいています。
お友達を誘ってお出かけくださいね。

2007.05.26  edokkomari  編集

AKさん
貴重な体験談ありがとうございました。
やはり褒めてもらった方が嬉しいし、また頑張ろうって気持ちにもなりますよね。
テストはどうしても、できているのか、理解しているのか、どこまで到達しているのかという視点で作られてしまっていると思います。
子どもの状態をよく理解できる親で、ありたいです。
そして、子どもは宝です。

2007.05.26  edokkomari  編集

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