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edokkomari

Author:edokkomari
仙台に来て20年。
Simpleが一番、Smileを絶やさず、Slowなくらいでちょうどいい。
そんなLifeをめざしてます。
今はさまざまな出会いに感謝の日々です。

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今日は7月7日 七夕です。

午後2時を過ぎた頃
私の友人が寄ってくれました。

続いて
ディジュの高橋喜秀さんが登場

友人は喜秀さんの本職をうかがって
人生指南を受け始めました。

そこへ
主人の大学の大先輩が、陶芸家の後輩を連れて
「はじめまして。」

「以前、縄文笛というのを作って欲しいと言われたことがあって、
丸い花瓶のような形に穴を開けてみたんだけど、
全然音がならなかったのです。」
「オカリナとかも
リードが大切で、
吹き込む息の当たり方で音が出たり出なかったりするのです。」
と喜秀さん

「実は、その依頼をした人が
オーストラリアのなんとかという楽器の奏者で・・・」
「あっつ!○○さんでしょ!
自分の生徒さんですよ。」
と喜秀さん

「えー!
ここで、縄文笛の音の秘密に出会い、
依頼者の名前も思い出す。
そして、その先生に会えるなんて!」
といたく感動したご様子でした。

サービス精神旺盛のやさしい喜秀さんは
身体の一部となっているディデュを
車から2本担いできて
その音を響かせ聴かせてくださいました。

陶芸家の彼は、
それからお話が止まらず、
自分のことをいろいろ語り出しました。

手にのせて、響く器をつくりましょうよ。

ディジュも自分の身体を通して音を出し、
ディジュが響く

あなたを通して
土が響く

響き合い

何かと触れ合って
あなたの身体が響くような
そんな出会いを
たくさんしたいです。
人と人
物と人
心と心
言葉と心
音と心

今日はディジュリデュのお引き合わせに感謝です。
ディジュ2



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